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自分で自分に制限をかけるのやめませんか?
無限の可能性のある自分を信じましょう

みなさんこんにちは。Divine由紀子です。

本日は、ちょっとメンタルのお話。自分の人生、生き方にも関わるよねっていう話をしていきたいと思います。自分自身に対して話をしている感じです。

目次
1、多くの人が自分で自分の能力に制限をかけている
2、意識が先、現実が後
3、私の決意

1、多くの人が自分で自分の能力に制限をかけている 
今日なんだか、自分のお店の店内を見渡して感じちゃったんです。まだまだ自分の思いに蓋をしてしまっている、妥協をしてしまっているなあと。自分の理想の形にしたいのに、どこかで難しいのでは?と自分で自分に制限をかけてしまっているのでは?と思いました。そしてそれが勝手な思い込みであることにも気付かされてしまいました。みなさんもそんなことないですか?
 例えば、本当はこっちの洋服の方が気に入っているのに、ちょっと高いから、安い方の洋服を選んでしまった、、、とか。それって、その高い方の洋服に自分が見合わないと思ったのか、そんなに高い洋服を買って支払いに困らないか、買ってから後悔してしまうのではないか、、などネガティブな感情を自分の中に持たなければ、安いほうの洋服を買うことで満足(本当は不満)したふりをしたこと。そんなことないですか?
でもそれって、そんな現実を作っているのって自分なんですよね?その高い洋服を買って大満足で自分がそれを着るたびに幸せを感じ、色々なことにやる気も出るのであれば、元はきっちり取れる、取れるどころかプラスかもしれません。自分自身に制限をかけなかった、自由な思いで決断した自分をむしろ褒めるべきかもしれません。自分のした行動を攻めても仕方ないんですよね。
斎藤ひとりさんの悪徳裁判官の話、ご存じですか?一番自分を責めているのが自分であるということ。そう実感することがまだまだ私もあります。周りから見たら、好きなようにやっているように見える私でもあります。自分を信じ、自分に制限を設けないでいきましょう。

2、意識が先、現実が後  
これもなかなか難しいですよね。まずは、思い、意識が先なんです。その思いが恐れから出ているものだとその恐れていたものを引き寄せ、それが現実となって目の前に現れてしまいます。
だから、意識は肯定的な表現で意識しないとです。スピチューパーのみこちゃんって、ご存じですか?私は彼女の自然体な感じが好きで良く見るのですが、彼女が言っていた話。「腐ったバナナはいや」と思っていると腐ったバナナが目の前に現れてしまうと。
よく言われるように、宇宙意識は肯定否定はないんですよね。だから忠実に思いを現実にしてしまうわけです。もちろん、意識と現実との間の行動が大事ですよね。私がお店を素敵にしたい素敵にしたいと思っても、思っているだけではそうなりません。行動も必要です。楽しんで行動する。待ってるだけでは駄目ですよね。

3、私の決意
 まだまだネガティブな思考に引っ張られることもありますが、そういう時はすぐに切り替える、その考えからパッと離れるようにしています。
自分の具現化能力には制限がないこと、さらに自分を信じていきます!

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